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結婚ビザ・配偶者ビザ・離婚ビザでは嘆願書が役に立ちます

TEL. 042-659-2716

〒193-0802 東京都八王子市犬目町941-8

嘆願書は場合によっては必要です

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嘆願書はとても役に立つ書類です

結婚ビザ 配偶者ビザの嘆願書嘆願書とは「ある事の事情を説明して実現できるように必死にお願いする書面」です。
入国管理局の手続きの場合、この嘆願書を提出することは自由なので、提出する必要はないように思われます。
しかし、依頼内容によりますが、当事務所では入国管理局に提出することがあります。
なぜかというと、この書類を提出することにより、偽装結婚でないことや信憑性を高めることができます。
また、入国管理局の審査官も同じ血の通った人間で機械ではありません。
ちゃんとした嘆願書であれば、心に訴え、よい印象を与えることができます。
書いてもらう人ですが、結婚ビザの場合でしたら、できるだけ申請人やその配偶者の両親に書いてもらいます。
これらの人に嘆願書を書いてもらうことができない場合は、申請人やその配偶者の兄弟姉妹に書いてもらいます。
離婚ビザでしたら、結婚ビザと同様に両親や兄弟姉妹に書いてもらったり、申請人の仕事先の責任者等に書いてもらいます。


どのように書けばよいのか?

嘆願書の書き方嘆願書は日常で書くことはほとんどないため、何を書いてよいかわからない人が多いのではないでしょうか。
そもそも、日常で文章をあまり書かない人は、何を書くか以前に文章を作ることが困難かもしれません。
そこで、もし文章を作ることに悩んでいる場合は、以下のことを参考にして、書くべきことを検討してみてはいかがでしょうか。

●冒頭に申請人とどのような関係なのかを書いてください。

●申請人が結婚や離婚等をしたことを知った時にどのように思ったか、当時の気持ちを書いてく
 ださい。

●申請人が結婚や離婚をしたことを、今ではどのように思っているか、今の気持ちを書いてくだ
 さい。

●どうして申請人にビザを取得してほしいのかを書いてください。

●会社の人に嘆願書を書いてもらう場合は、申請人の性格、仕事ぶり、人間関係、会社にどれく
 らい貢献しているか等を書いてください。

●どのようなビザを入国管理局にお願いするのかを確認して、文章の最後に、ビザが許可される
 ようにお願い文を書いてください。



ビザは将来を変えてしまう大きな問題です

配偶者ビザ・結婚ビザへ変更 私は当事務所の代表者である山本武志と申します。
私は今まで、「結婚しているのにビザを取得することができず、外国人配偶者が日本で生活し続けることができない」という話をたくさん聞いてきました。
配偶者ビザ 結婚ビザが取得できるかできないかは、夫婦の今後の人生を変えてしまう大きな問題です。
そのため、申請に問題はないかしっかりと確認して、必要書類の作成と収集を行ってから、ビザの申請に挑むべきです。
なお、公表されている書類を揃えて申請したら許可されると勘違いしている方がいますが、公表されている書類はあくまで必要最低限の書類です。
私はビザを申請するときに、公表されている書類だけで申請したことは今までほとんどありません。
なぜかというと、公表されている書類だけではビザを取得できないことがあるからです。
どのように書類を作成して、どのような書類を集めればビザが取得できるのかは、まさに当事務所が培った知識と経験があなたのお役に立つと思います。




当事務所の4つの特徴


特徴1 不許可なら返金制度があります
当事務所が許可の取得可能と判断した案件で、在留資格(ビザ)が不許可となり再申請もできない場合、報酬の全額をお返ししております。 ※お客様の責任により許可が下りなかった場合は除きます。


特徴2 万が一不許可になった場合の再申請は無料です
当事務所が許可の取得可能と判断した案件で、万が一在留資格(ビザ)が不許可となった場合、再申請ができる場合には再申請を無料で行います。※お客様の責任により許可が下りなかった場合は除きます


特徴3 難しい案件でも許可された実績があります
当事務所では、一般的に難しいと言われている案件でも、当事務所の申請で在留資格(ビザ)が無事に許可された実績が多数あります。お悩みごとがある場合はご相談ください。


特徴4 土・日曜日でも相談ができます
当事務所の定休日は火曜日なので、土・日曜日は営業しております。サラリーマンの方も安心してご連絡ください。




あなたが当事務所にご依頼されると・・・


@ 許可される可能性が上がります

入国管理局では「疑問に思ったことを回答してくれる書類」を求めています。
そのためには、「疑問に思ったことを説明してくれる書類の作成と収集」が必要になります。
当事務所では、今まで培ったノウハウとご依頼者様への聞き込みにより、独自の工夫をした書類の作成と収集から、ご依頼者様が許可される可能性を上げることができます。

A 書類のために費やす時間と手間がなくなります 

配偶者ビザ(結婚ビザ)が許可されるためには、許可されるための書類が必要です。
書類は当事務所で検討するので「どんな書類を揃えればいいのかわからない」「書類をどのように作ればいいのかわからない」という悩みから解放され、これらに費やす時間と手間がなくなります。

B 書類の作成で頭を悩ます必要がありません 

申請の手続きで大変な作業の1つに、質問書、理由書、事情説明書などの必要になる書類の作成がありますが、この作業は当事務所で行うので、ご依頼者様は作成する必要がありません。
ただし、当事務所ではいいかげんな書類ではなく許可されるための書類を作成するため、ご依頼者様のために数時間に及びしっかりとご事情をお聞きします。


C 手続きのために入国管理局に行く必要がありません

配偶者ビザ(結婚ビザ)・離婚ビザの申請の手続きをするには、入国管理局に行かなければなりません。
さらに、入国管理局には他にも大勢の申請者がいるため、一般的には自分の順番が来るまで長時間待つことになります。
入国管理局から本人に対して「本人から直接事情を聴きたいので入国管理局に来てください」と言われない限り、手続きのために入国管理局に行く必要はなく、当事務所が代わりに入国管理局に行きます。




ご依頼者様から感謝の声をいただきました

 

●ビザの認定 S・Nさん
ひとつひとつ問題を解決していただき、とても親身になって一緒に考えてくださり、また、すぐに対応してくださって、山本さんにお願いして本当によかったと心から思います。
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●ビザの更新 M・Mさん
山本さんはとてもいろいろなことを知っており、今ではビザのこと以外も相談相手になってもらっています。私はとても助かっています。

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●ビザの認定 M・Nさん
話を親身になって聞いて下さり、大変心強く感じました。妊娠中の私の体調も気づかって下さり、書類のやり取りも郵送で、簡潔に行って下さいましたので、ストレスなく過ごすことができました。私の疑問に感じることにも丁寧に答えてくださり、私自身も大変勉強になりました。ありがとうございました。 アンケートはこちらになります→

●ビザの認定 S・Nさん
入国管理局では難しいと言われ、私はダメ元で山本さんにお願いしたのですが、山本さんはがんばってビザを取ってくれました。これで妻は帰国しないですみました。本当にありがとうございました。
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●ビザの変更 H・Sさん
親身にカジュアルに相談にのっていただけたので、自分達の要望など話しやすかった。入国管理局で必要な申請を全て代行していただけたので、仕事をしている身としてはかなり助かった。
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