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他のビザから配偶者ビザ 結婚ビザに変更するためには在留資格変更許可申請が必要です

TEL. 042-659-2716

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夫婦で日本に住むためにビザの許可率を上げる

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ビザの変更は問題なく許可されますか?

在留資格変更許可申請とは、現在持っているビザから他のビザに変更するための手続きです。
たまに勘違いしている外国人や日本人の方がいるのですが、法務省で公表されている書類を提出すれば在留資格変更許可申請が許可されると思っている方もいますが、これは主な書類なので、これを提出したからといって、許可されるわけではありません。
配偶者ビザ 結婚ビザを取得するためには、個々の事情により、さらに書類が必要な場合があります。
なお、以下のことが当てはまるような場合は、特に注意して書類の作成と収集を行い、配偶者ビザ 結婚ビザへの変更の申請をすることになります。

在留資格変更許可申請●結婚した後も長年別居している
●結婚するまでほとんど会ったことがなかった
●外国人との離婚歴がある
●年齢差が20歳以上ある
●税金を滞納している
●罰則を受けたことがある
●逮捕されたことがある
●出会いが結婚相談所や出会い系サイトである
●出会ってから結婚までの期間が短い
●外国人配偶者が難民認定の申請をしている


ビザの変更で問題がある場合は、「なぜそのような状況となっているのか」をしっかりと把握して、その理由を説明するために書類の作成・収集を行い在留資格変更許可申請をすべきです。
なぜならば、基本的に許可・不許可を決定する材料は申請人から提出された書類であり、「申請人が日本で滞在することに問題はない」と主張・立証する責任があるのは入国管理局ではなく申請人である外国人です。
つまり、本来なら許可されるべき場合も、しっかりと書類の作成・収集を行わなかったために不許可になることは十分あり得ることなのです。
現に不許可となった場合でも、当事務所で再申請をしたら許可されたことが何度もあります。



困難なビザでも許可されている実績があります

配偶者ビザ相談もし、配偶者ビザ 結婚ビザへの変更でお悩みを解決したいと思っている場合には、当事務所はお役に立てると思います。
なぜならば、当事務所ではほとんど毎日たくさんの方から相談を受け、いろいろなお話をお聞きしており、「窃盗により逮捕されたことがある」「外国で1年のうち約10ヶ月を外国で過ごしていた」「8ヶ月間別居していた」「他の事務所では断られた」など、一般的に難しいと思われている案件でも許可されている実績があるためです。
なお、公表されている書類を揃えて申請したら許可されると勘違いしている方がいますが、公表されている書類はあくまで必要最低限の書類です。
私はビザを申請するときに、公表されている書類だけで申請したことは今までほとんどありません。
なぜかというと、公表されている書類だけではビザを取得できないことがあるからです。
どのように書類を作成して、どのような書類を集めればビザが取得できるのかは、まさに当事務所が培った知識と経験があなたのお役に立つと思います。



当事務所の4つの特徴


特徴1 不許可なら返金制度があります
当事務所が許可の取得可能と判断した案件で、在留資格(ビザ)が不許可となり再申請もできない場合、報酬の全額をお返ししております。 ※お客様の責任により許可が下りなかった場合は除きます。


特徴2 万が一不許可になった場合の再申請は無料です
当事務所が許可の取得可能と判断した案件で、万が一在留資格(ビザ)が不許可となった場合、再申請ができる場合には再申請を無料で行います。※お客様の責任により許可が下りなかった場合は除きます


特徴3 難しい案件でも許可された実績があります
当事務所では、一般的に難しいと言われている案件でも、当事務所の申請で在留資格(ビザ)が無事に許可された実績が多数あります。お悩みごとがある場合はご相談ください。


特徴4 土・日曜日でも相談ができます
当事務所の定休日は火曜日なので、土・日曜日は営業しております。サラリーマンの方も安心してご連絡ください。




ご依頼者様から感謝の声をいただきました

 

●ビザの認定 S・Nさん
ひとつひとつ問題を解決していただき、とても親身になって一緒に考えてくださり、また、すぐに対応してくださって、山本さんにお願いして本当によかったと心から思います。
                アンケートはこちらになります→


●ビザの更新 M・Mさん
山本さんはとてもいろいろなことを知っており、今ではビザのこと以外も相談相手になってもらっています。私はとても助かっています。

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●ビザの認定 M・Nさん
話を親身になって聞いて下さり、大変心強く感じました。妊娠中の私の体調も気づかって下さり、書類のやり取りも郵送で、簡潔に行って下さいましたので、ストレスなく過ごすことができました。私の疑問に感じることにも丁寧に答えてくださり、私自身も大変勉強になりました。ありがとうございました。 アンケートはこちらになります→

●ビザの認定 S・Nさん
入国管理局では難しいと言われ、私はダメ元で山本さんにお願いしたのですが、山本さんはがんばってビザを取ってくれました。これで妻は帰国しないですみました。本当にありがとうございました。
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●ビザの変更 H・Sさん
親身にカジュアルに相談にのっていただけたので、自分達の要望など話しやすかった。入国管理局で必要な申請を全て代行していただけたので、仕事をしている身としてはかなり助かった。
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ビザは将来を変えてしまう大きな問題です

配偶者ビザ・結婚ビザへ変更 私は当事務所の代表者である山本武志と申します。
私は今まで、「結婚はしたけど配偶者ビザ 結婚ビザを取得することができずに離ればなれになってしまっている」という話をたくさん聞いてきました。
ビザの変更で許可になるか不許可になるかは、申請人である外国人だけでなく、夫婦の今後の人生を変えてしまう大きな問題です。
そのため、問題はないかしっかりと確認して、必要書類の作成と収集を行い、在留資格変更許可申請に挑むべきです。

私は関わった人が悲しい結果になって欲しくないので、許可を勝ち取るために個々のご事情にあった書類の作成と収集を全力で取り組みます。

まずは当事務所の無料相談をご活用するためにお問い合わせください。


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あなたが当事務所にご依頼されると・・・


@ 許可される可能性が上がります

入国管理局では「疑問に思ったことを回答してくれる書類」を求めています。
そのためには、「疑問に思ったことを説明してくれる書類の作成と収集」が必要になります。
当事務所では、今まで培ったノウハウとご依頼者様への聞き込みにより、独自の工夫をした書類の作成と収集から、ご依頼者様が許可される可能性を上げることができます。

A 書類のために費やす時間と手間がなくなります 

配偶者ビザ(結婚ビザ)が許可されるためには、許可されるための書類が必要です。
書類は当事務所で検討するので「どんな書類を揃えればいいのかわからない」「書類をどのように作ればいいのかわからない」という悩みから解放され、これらに費やす時間と手間がなくなります。

B 書類の作成で頭を悩ます必要がありません 

申請の手続きで大変な作業の1つに、質問書、理由書、事情説明書などの必要になる書類の作成がありますが、この作業は当事務所で行うので、ご依頼者様は作成する必要がありません。
ただし、当事務所ではいいかげんな書類ではなく許可されるための書類を作成するため、ご依頼者様のために数時間に及びしっかりとご事情をお聞きします。


C 手続きのために入国管理局に行く必要がありません

配偶者ビザ(結婚ビザ)・離婚ビザの申請の手続きをするには、入国管理局に行かなければなりません。
さらに、入国管理局には他にも大勢の申請者がいるため、一般的には自分の順番が来るまで長時間待つことになります。
入国管理局から本人に対して「本人から直接事情を聴きたいので入国管理局に来てください」と言われない限り、手続きのために入国管理局に行く必要はなく、当事務所が代わりに入国管理局に行きます。



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